漆器・お食い初め・弁当箱・箸・本物の漆器を創業以来150年漆器のよし彦があなたの暮らしにお届けします|創業万延元年1860
木曽よし彦 うるしドットコム 漆器お食い初め・よし彦
新商品のご紹介 お客様の声 ご注文の仕方 初めての方へ ぬりもの辞典
 
うるしドットコムトップページへかごの中身
 
     
   

お食い初め やり方

お食い初めインデックス
お食い初めインデックス
お食い初め木製一覧
 
・木製お食い初め無地
・木製お食い初め家6個
・木製お食い初め家1個
 
 
お食い初め天然木加工品一覧
 
・天然木加工品無地
 
・天然木加工品家紋6個
 
・天然木加工品家紋1個
 
お食い初め家紋6個一覧
 
 
 
 
お食い初め家紋1個
 
 
・天然木加工品家紋1個
 
 
 
 
初めてのお食い初め
お食い初めやり方
【お食い初め(百日祝い)のやり方】
お食い初めは、生まれてきた赤ちゃんが食べることに困らないという願いをこめた、 食を中心にした儀式です
家族が集まり、赤ちゃんへ食べる真似をさせてお祝をします、あくまでも食べさせる真似をするだけです、こちらのページではお食い初めの決まりごとをいくつかご紹介させていただいておりますが、絶対こうでなくてはならないということもなく、お祝する気持ちをお料理や器であらわして、アレンジしていただければと思います


お食い初めの主役の赤ちゃんが男の子か女の子かで正式な器の色が違ってきます
男の子は赤・女の子は黒内朱(外側が黒で内側が朱色)の器が正式なお食い初め膳の色です

お料理を赤ちゃんに食べさせるまねをするのに「柳箸(やなぎはし)」を使います、白木の柳箸は古代より霊のやどる邪気をとりのぞく木といわれ、また使っていても折れにくいことから、丈夫になるように願うお食い初めにぴったりの箸として使われています

赤ちゃんにお食い初めの料理を食べさせる(真似)をするのは、できれば養親(やしないおや):親族の中で一番の長老者の、男の赤ちゃんであれば男性・女性の赤ちゃんであれば女性に、その役割をしてもうというのが通常のきまりです
年長者がいない場合、お父さんとお母さんが食べさせる真似をさせる役割をしてもまったくかまいません
 
お食い初めの料理は、おめでたいお祝の席にふさわしいものをご用意下さい
 
お食い初め(おくいぞめ)は生後100日におこなう、日本古来の儀式です
地域によっては「百日祝(ももかいわい)」「箸祝」「真魚初め(まなはじめ・真魚始めとも書きます)」「箸初め」「箸ぞろえ」「歯固め(はがため)」「箸固め(はしがため)」「箸揃え(はしぞろえ)」「箸立て(はしたて)」などとも言います

よし彦おすすめお食い初め

人気NO1天然木加工品セットで15500円
【セット内容】
お膳と5個の器セット
お食い初め用の箸(ご祈祷済み)
歯かための石(ご祈祷済み)
レシピやり方
 



 
 
 

漆器塗り直し【専門店の安心】いつでも塗り直し致します
営業日カレンダー
2018 年 10 月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 222 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
赤マスの日が休業日です