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梅型茶托
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溜塗りは赤が透けて見える黒っぽい仕上がりの漆です、お茶碗の引き立て役が茶托です
出すぎずそれでいて上品な塗り、どんなお茶碗にも合わせやすい、そんな塗り方の溜塗り茶托です
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ゆったりとした曲線がこの梅型茶托の特徴です、その曲線にあたたかみを加える、朱塗りの茶托です、朱は本朱(日の丸の赤)です、派手すぎずどこか締まった朱色の茶托に会話も弾みそうです |
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大きさ:外寸12センチ
4寸(12センチ)の直径が茶托では一番多く、通常の大きさの湯のみにピッタリです
| 厚さが約2.3センチです
少し茶碗を包み込むような形状です
糸尻部分の直径は約5センチです |
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同じ形と塗りの銘々皿もございます
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創業万延元年・140年の安心と伝統のよし彦マークが底裏にございます |
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この弁当箱は、厳選した国産の木地のみを使用し、木曽に140年の老舗よし彦の工房内で五代目彦助が天然の漆100パーセントで仕上げております、作業工程が多くそのすべてが手作業で行われております、漆器の好きなお客様にもご満足を、初めてお使いになるお客様にも、信頼と安心をお届けいたします。 |
| ●茶托と銘々皿そろえ・同型の同色がございます(朱塗りと溜塗り) |
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